AIに言われるまま操作してたGitHub設定。教材を読んで手動でやろうと決めました
AIに頼んでた方が便利だと思ってたんですよ。教材を読むまでは。
こんにちは、ちーみつです。
むなかた総理さんの「AI時代の開発の教科書」を途中まで読んでみました。
エディターにGit操作の機能があることを初めて知りました。AIに全部任せていた操作が自分でもできることだとわかって、Gitだけは手動でやろうと決めた話をします。
エディターにGit操作の機能があった
バイブコーディングを始めてからずっと、コミットもプッシュもAIにお願いしてます。
エディターの左側にソース管理があります。
以前、そこのボタンを押したら700ファイルが消えたことがあります。
(その話はこちら)
それ以来、触らないようにしていました。
ゴミ箱に残ってたのでAIが戻してくれましたけど、何が起きたかは理解していませんでした。教材を読んで、あの操作が何だったのかうっすらわかってきました。
AIに頼むたびにトークンを使ってた
ソース管理のことが理解でき、手動でやった方が速いとわかりました。
AIに「コミットして」の指示一回のトークン消費は少ないかもしれません。
でも積み重なると、想像以上になっていく可能性が高いと思ってます。
トークン節約できそうなので、Gitだけでも手動に切り替えようと決めました。
まとめ
検索すればわかることかもしれないけど、バイブコーディングをしていると、そもそもGitのことを検索しようとも思わなかったんですよ。
だからこそ、こういった教材で理解できてよかったと思ってます。
教材の詳細はこちら
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きっとこの先も私の知らないことがあるはずです。
専門的な知識をちょっとずつ学びます。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
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めっちゃ共感します!ぼくも自分でイジるのが怖いからAI任せにしてました。
「知らないこと=怖い」というのは人間のメカニズムらしいので、むなかた総理の教材を読むことで、知らないところを減らせたのは1つ大きな価値観ですね!
新らたな気づきをありがとうございます✨