2日後公開のつもりが、その場で公開。慌てて仕組みを作りました
絶対にミスしないと思ってた作業で、うっかりやらかしたことないですか?気をつけるだけでは、ミスは防げませんでした。
こんにちは、ちーみつです。
2日後公開のつもりの記事を、その場で公開してしまった話と、そこから作った仕組み、そしてテスト中にまた起きてしまった小さな事故についてお伝えします。
その場で公開してしまいました
Substackで、2日後公開の予定にしていた記事を予約公開しようとしていました。
のはずが、操作を間違えて、その場で全員に配信されてしまったんです。
押した直後に、公開しましたという表示が出て、血の気が引きました。
慌てて非公開に戻しました。
でも、もう配信されてしまったメールはどうにもなりません。
気をつけるだけでは足りませんでした
原因は単純で、集中力が切れていたんです。予約のつもりで操作していたのに、確認を飛ばしていました。
気をつけていれば防げたはずと思う一方で、気をつけるだけではまた同じことを繰り返す気がしたんです。
だから、Tampermonkeyというブラウザの拡張機能を使って、公開ボタンを押しても確認の画面が一度挟まるようにしてもらいました。
OKを押さない限り、本当には公開されない仕組みです。
作り終えたときは、少しだけ安心しました。
テスト中に、また迷惑をかけました
ただ、正直に書いておきたいことがあります。
その仕組みをテストしている最中に、空メールのようなものを誤って配信してしまいました。
あの配信で不快な思いをして解除された方がいたなら、申し訳ありませんでした。
最後に
予約公開のボタン。私にとってはそれが、絶対にミスしないと思っていた作業でした。
同じようなミスを防ぐために、どんな対策をしていますか?
返信で教えてください。
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